13. 住宅で困ったことは
(C)かみじょーひろ ※クリックすると大きなサイズで見られます
ひとり暮らしをするということは、ご近所と付き合う、ということにもなります。
矛盾しているようですが、いままで家族におまかせだったご近所付き合いがなくなると、いろいろ不便なことも多いのです。
しかし一言で「お付き合い」といっても難しいもの。特に留学先では習慣の違いなどに驚くことも多いはず。
先輩留学生のみなさんは、どんなお付き合いをしているのでしょう?
これこそ千差万別ですが、ぜひとも体験談を聞いてみたいことのひとつではないでしょうか?
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- ※広報大使は、英国留学経験者の方にボランティアでお願いしています。
- ※広報大使のコメントは個人の体験に基づくご意見であり、ブリティッシュ・カウンシルの公式見解ではありません。ご了承ください。
- レターひとつで違います
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英国には引越しの挨拶、という習慣はありません。
大家さんや寮の仲間はまだしも、フラットを借りて周囲の家に挨拶まわりをする必要はありません。向こうも突然挨拶にこられても戸惑うことでしょう。
でも、近所とコミュニケーションをとっておくのはいいことです。
道で顔をあわせたら、挨拶を。パブなどで出会った時にちょっと言葉を交わすようになれば、もう「見知らぬ外国人」ではなくなります。
なにを話してもいいのですが、英国人は当たり障りの無いところで「お天気」の話が好まれるようです。難しく考えることなんて、ありません。 -
大家さんから見た「いい留学生」像
http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/01/22/post_38/









